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RAMマウントアームの樹脂化

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RAMマウントアームの樹脂化

iPhoneとウェアラブルカメラのマウントはRAMマウントを使用しているのだが、アーム部分は長さの違うもの以外に材質違いもラインアップされていてる。

なにも知らずに最初はアルミ製を買ってしまったが、追加で購入したクランプは樹脂にしてみた。ちょっとだけ軽そうだし...300円ぐらい安いからよっぽどの重量物を固定しない限り、こっちの方がいいだろう。

てな事で、その重量差を確認してみる。

RAMマウント アルミ製ショートアーム重量 
RAM MOUNTラムマウント/アームパーツ 1.75インチ RAM-B-201U-A 汎用 ⇒ ウェビック
⇒バイクブロス
アルミ製は82g。

RAMマウント プラスチック製ショートアーム重量 
⇒バイクブロス
で、樹脂製は61g。
21g軽い。
チロルチョコ2コ食ったら帳消しとなる数値だが、製品単体で見れば3/4の重量になっているとして考えることにしよう。

という事で、
ウェアラブルカメラは常用しない為、アルミ製アームをウェアラブルカメラ用とし、iPhone用を樹脂にすることにして自分を納得させた。

ただ、この記事を書くときに参考にしたWEBページに「稀に折れることがあります。」 って書いてあった。 (´・_・`) 
まぁ、スマホも軽いし、ふおわkm/hの空気抵抗もたまに受けながら半年程耐えた実績(この記事はタイムリーに書かれていないのだ)があるので、大丈夫としよう。


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